大人のお遊び対策パネマジを見破る方法はこれだ!!ただし自己責任で!

女性

仕事柄、写真加工は結構するものです。とある女性の水着の写真をより綺麗に見せるためにPhtoshopを駆使して、いろいろするわけですよ。お股の処理、ウエスト、肌の褐色、細身に見せるなどなど・・・全部が全部出ないですけど、それなりに綺麗に見せるわけです。今は雑誌以外に、パソコンでも綺麗に、鮮明に写ってしまうので、気をつかうことが多くなりました。

さて、パネマジって知っていますか??

風俗経験がある方、興味がある方は耳にしたことがあるかと思いますが、お店が女の子をより綺麗に、可愛く見せるためのテクニックの行き着いた先ですね。

ということで、大人の情報も合わせてパネマジについて、ご紹介しますね。

魔法がたくさんかかっている写真「パネマジ」

よくホストや風俗店には写真が飾ってあるかと思いますが、そこに魔法がかかっているわけです。

写真の女性を指名したと思って期待膨らませていたら写真と全く違う人物が出てくることがおおいにあるんです。

パネルを信じて、その女性を指名したら、出てきたら

・・・ 誰 こいつ?!

ということです。

そうそれがパネルマジック、パネマジです。
フォトショップのすご技ですよ。

パネマジを少しでも軽減する対応策

大人の遊びの風俗にチャレンジしたいという方は、100%でパネマジにぶつかります。ということで、そのパネマジに悩まれる子羊のために少しでも回避力が上がるように見抜くポイントをご紹介します。

ぶかぶかの衣装はNG

Yシャツ、ナースなど腰まわりを隠せたり、ブカッとした衣装は体型のパネマジが極めて高いです。そもそも期待を込めてサイトを見ているところに可愛い衣装がオンされているだけで警戒心がなくなってしまいます。Phtoshopでも衣装を細くするというのはバランスも難しく、可能ではありますが、結構面倒くさいのですよ。

最低でも腹を出している

やはり腹を出しているはポイントです。
女性側としてもパネマジがあるとはいえ、極端なことをしてしまうと後々の業務(指名・口コミ)などで広がりお客がつかなくなります。ですので、そこの修正はほどほどにされている場合が多いです。

ちなみに、表記されている数字と他の女性で比較してみると雰囲気もわかります。

  • W:55・・・みなさんが期待しているウエスト
  • W:56・・・普通で見れるレベルのウエスト
  • W:57〜58・・・ま〜こんなもんだなというウエスト
  • W:59・・・ちょっときているウエスト
  • W:60〜・・・みなさんがある意味期待しているやばいウエスト

お腹周りに関しては、高級店とそうでないお店で結構な差があります。もちろん、高級店でないお店ほどパネルでの集客をするしかないので、魔法かけるのに力が入りますよね。

ブログ写真をチェック

ブログ写真は無防備とはいかないですが、ブログ写真は結構参考になります。

しかし、ですねせめて全身が写っている写真がいいです。その子は体に自信がある証拠です。普通は顔バレを防ぐためにマスクをしたり、イラストで口元を隠しています。そんな時にたま〜に全身やバストアップの写真が写っている時があるんです。そこをチェックしましょうね。

口元を隠している写真は口に難あり

笑顔は可愛く見えるものです。
しかし、Phtoshopでもかなり面倒くさい加工処理があるんです。それは歯並び

芸能人は歯がイノチ

かなり昔に流行ったフレーズですけど、まさにそうなんです。歯が綺麗なだけで2割増しにキレイな女性に見えるのです。

顔全体を隠しているは、出られない理由がある

「顔全体が隠されている場合はどうなんだろ」と考えますよね。
顔出しができない理由としては、いろいろあるかと思いますが、バレると困るからです。

基本バレるのを困るのは本職を持っている方々です。副業をNGとしている企業が多いわけですね。しかし、お金に困っており、この世界に足を入れている。バレるとそもそもの表の世界の仕事をなくしてしまう・・・つまりどこかに保険をかけているのです。

さてそこから考えられることとして、ある程度表の仕事もこなしている女性ということになりますね。つまり彼氏ができる、家族がいるなどある程度女性として華々しく経験がある方です。

そこまで悪い女性ではない感じがしますよね。そこを読みましょう。

パネマジも楽しむと考え方を変えることも大切

毎日、毎日、画像加工とにらめっこしていると、「ちょっといじっちゃお」という遊びココロも出るわけです。制作者サイドは。より気合いを入れるわけですよ。

風俗も遊びなのです。確かに高いお金を払っていくからには、一回一回本気でしかも当たりを引き当てたいのはわかりますが、よりストレスになっちゃいますので、「あ〜また失敗したわ〜〜〜」と考えを改めて、また再挑戦してみてください。